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大学院・学部学生の論文のテーマ

【平成27年度】

学部

 「高齢者に適したスマホアプリのユーザーインターフェースについて」    

  「セルフケア行動の意欲向上につながるアプリケーションについての検討」

  「2型糖尿病患者の目標達成を支援する既存スマホアプリの評価」

  「聞き書き活動による長期透析患者の意識・感情の変化」

【平成26年度】

  博士後期課程

     「Impact of a concomitant relaxation technique intervention on medical and
               health behaviors in patients treated for type 2 diabetes mellitus


  博士前期課程

  「EASEプログラムにおける会話の特徴
    −生きがいとセルフマネジメント行動をつなげる会話に焦点をあてて−」

「2型糖尿病患者における歩行運動実施の要因
             −実施者と非実施者を比較して−」

「ソフトシステム方法論による Interprofessional Work に向かう合意形成に関する研究」
 
                       

学部

    「血液透析患者の皮膚掻痒感に関する調査研究」

   「EASEプログラムにおけるセルフマネジメント行動意欲を高める看護学生の発話の特徴」

  「看護研究への態度に影響する要因
               −EASEプログラム研修会を通して−」

【平成25年度】

博士前期課程

         「糖尿病患者の足の爪とセルフケアに関する調査」

学部

  「血液透析患者の家族の思いに対する看護支援」

透析患者の皮膚掻痒感が日常生活に及ぼす影響とセルフケアについて」

「糖尿病性腎症患者に対する透析弁当メニューの継続活用による
                       カーボカウントの理解の変化」


「疾患感受性遺伝子情報を活用した生活指導についての文献検討」



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